新学期ですね。まだ暑い。
モンスター(19枚)
墓守の偵察者×3枚
墓守の長×2枚
墓守の大筒持ち×3枚
墓守の呪術師×3枚
聖なる魔術師(セイント・マジシャン)
魂を削る死霊
マシュマロン
クリッター
キラー・トマト×3枚
キャノン・ソルジャー
魔法(8枚)
貪欲な壺
地獄の暴走召喚×3枚
早すぎた埋葬
光の護封剣
レベル制限B地区
サイクロン
罠(15枚)
魔法の筒(マジック・シリンダー)
停戦協定
聖なるバリア−ミラーフォース−
自業自得×3枚
死のデッキ破壊ウイルス
降霊の儀式×3枚
リビングデッドの呼び声
グラヴィティ・バインド−超重力の網−
おジャマトリオ×3枚
呪術師暴走して大筒で射出とか電波すぎるww
仕込みマシンガンを入れるスペースがありませんでした
墓守の偵察者×3枚
墓守の長×2枚
墓守の大筒持ち×3枚
墓守の呪術師×3枚
聖なる魔術師(セイント・マジシャン)
魂を削る死霊
マシュマロン
クリッター
キラー・トマト×3枚
キャノン・ソルジャー
魔法(8枚)
貪欲な壺
地獄の暴走召喚×3枚
早すぎた埋葬
光の護封剣
レベル制限B地区
サイクロン
罠(15枚)
魔法の筒(マジック・シリンダー)
停戦協定
聖なるバリア−ミラーフォース−
自業自得×3枚
死のデッキ破壊ウイルス
降霊の儀式×3枚
リビングデッドの呼び声
グラヴィティ・バインド−超重力の網−
おジャマトリオ×3枚
呪術師暴走して大筒で射出とか電波すぎるww
仕込みマシンガンを入れるスペースがありませんでした
勝敗を引きのせいにする人を、よく見かける。
勝ちを引きのせいにするのは、問題ないと思う。
いわゆるフロックってやつだ。
相手の実力を尊重する、謙虚な行いだ。
負けを引きのせいにするのは、良くないと思う。
こちらはいわゆる負け惜しみ。
実力ではなく、引き運という不確定要素によって負けたのだと主張する。
相手の優位、自分の力量不足を認められない。
極めて幼稚で、恥ずべき行為だと思う。
引きのせいで負けた、という主張には2つのパターンがある。
相手の引きが強くて負けたというのと、自分の引きがダメで負けたというのの2つ。
今日は後者について書いてみる。
「自分の引きが悪くて、負けた」
こう思う人は、まずは次のように考えるべき。
「なぜ、引きが悪かったのか」
引きというのは、ランダム要素に左右されやすい。
カードゲームという土俵にたっている以上は、避けられない事実であると思う。
しかし、自力で改善できる部分も大きいのもまた事実だ。
まず、「強い引き」を演出できる構築になっていたか。
これは最低限検討すべきだろう。
局面を問わずに使える、汎用性の高いカードは多く投入されているか。
たとえばショッカーを収縮や地砕きで倒せれば、
「良い引き」をしているといえるだろう。
逆に、「悪い引き」に繋がりやすいカードを積みすぎてはいないか。
具体的には、
・有効に働く状況が限られているカード(貪欲な壺、洗脳とか)
・複数枚引くと弱くなるカード(ガジェ、ゲドン、マクロコスモスとか)
・コストのかかるカード(帝、ライボル、神の宣告とか)
・そもそも手札に来ないでほしいカード(ホルス8、ネフティスとか)
これらに当てはまるようなカードが多くはないか。
要チェックだ。
日頃思うけど、
極論、「引きたいカードしか入ってなければ事故は起こらない」。
要は引きたくないカードを多く入れるのがダメだってこと。
他に意外と多いのが、シャッフルの不全。
シャッフルがきちんとできていないと、
ガジェが一カ所に集中したり
リクルを後続ごと引いたりといったリスクが高くなる。
10カットぐらいは最低限必要だと思う。
10カットっていうのは、
トランプの手札を配る要領で、デッキを10この束にわけるアレ。
このやり方はまんべんなくカードを混ぜることができるため、人気がある。
2つの束に分けて、側面どうしでグシャッとやるのも案外まざる。
スリーブを傷めたくないひとにはおすすめできないけど、10カットよりも時間を短縮できる。
フリー対戦で、少ない時間で数をこなしたい時なんかは便利。
よく10カットは時間かかるからって敬遠する人もいるけど、
どうせかかって1分だ。
マッチ間のインターバルは3分。
間に合わせることなんて十分可能だと思う。
逆にこれぐらいの努力も怠って
「5ガジェ引いて負けた」
「龍骨鬼3引いて詰んだ」
「引きが悪くて負けた」
とかって言いだすのは、浅はかだと思う。
要因は自分にあるんだろ。
対戦相手にしてみれば、腹立つしね。
3分いっぱいシャッフルで待たされる方が遙かに我慢できるよ。
もういちど書く。
負けを引きのせいにするのは、負け惜しみでしかない。
相手の優位、自分の力量不足を認められない者の、極めて幼稚で、恥ずべき行為だ。
心当たりがあるならば、改善されたし。
勝ちを引きのせいにするのは、問題ないと思う。
いわゆるフロックってやつだ。
相手の実力を尊重する、謙虚な行いだ。
負けを引きのせいにするのは、良くないと思う。
こちらはいわゆる負け惜しみ。
実力ではなく、引き運という不確定要素によって負けたのだと主張する。
相手の優位、自分の力量不足を認められない。
極めて幼稚で、恥ずべき行為だと思う。
引きのせいで負けた、という主張には2つのパターンがある。
相手の引きが強くて負けたというのと、自分の引きがダメで負けたというのの2つ。
今日は後者について書いてみる。
「自分の引きが悪くて、負けた」
こう思う人は、まずは次のように考えるべき。
「なぜ、引きが悪かったのか」
引きというのは、ランダム要素に左右されやすい。
カードゲームという土俵にたっている以上は、避けられない事実であると思う。
しかし、自力で改善できる部分も大きいのもまた事実だ。
まず、「強い引き」を演出できる構築になっていたか。
これは最低限検討すべきだろう。
局面を問わずに使える、汎用性の高いカードは多く投入されているか。
たとえばショッカーを収縮や地砕きで倒せれば、
「良い引き」をしているといえるだろう。
逆に、「悪い引き」に繋がりやすいカードを積みすぎてはいないか。
具体的には、
・有効に働く状況が限られているカード(貪欲な壺、洗脳とか)
・複数枚引くと弱くなるカード(ガジェ、ゲドン、マクロコスモスとか)
・コストのかかるカード(帝、ライボル、神の宣告とか)
・そもそも手札に来ないでほしいカード(ホルス8、ネフティスとか)
これらに当てはまるようなカードが多くはないか。
要チェックだ。
日頃思うけど、
極論、「引きたいカードしか入ってなければ事故は起こらない」。
要は引きたくないカードを多く入れるのがダメだってこと。
他に意外と多いのが、シャッフルの不全。
シャッフルがきちんとできていないと、
ガジェが一カ所に集中したり
リクルを後続ごと引いたりといったリスクが高くなる。
10カットぐらいは最低限必要だと思う。
10カットっていうのは、
トランプの手札を配る要領で、デッキを10この束にわけるアレ。
このやり方はまんべんなくカードを混ぜることができるため、人気がある。
2つの束に分けて、側面どうしでグシャッとやるのも案外まざる。
スリーブを傷めたくないひとにはおすすめできないけど、10カットよりも時間を短縮できる。
フリー対戦で、少ない時間で数をこなしたい時なんかは便利。
よく10カットは時間かかるからって敬遠する人もいるけど、
どうせかかって1分だ。
マッチ間のインターバルは3分。
間に合わせることなんて十分可能だと思う。
逆にこれぐらいの努力も怠って
「5ガジェ引いて負けた」
「龍骨鬼3引いて詰んだ」
「引きが悪くて負けた」
とかって言いだすのは、浅はかだと思う。
要因は自分にあるんだろ。
対戦相手にしてみれば、腹立つしね。
3分いっぱいシャッフルで待たされる方が遙かに我慢できるよ。
もういちど書く。
負けを引きのせいにするのは、負け惜しみでしかない。
相手の優位、自分の力量不足を認められない者の、極めて幼稚で、恥ずべき行為だ。
心当たりがあるならば、改善されたし。
モンスターバウンスが強い
ライザーモール
ライザーモール
大型とか迂闊に出せやしない
そこで
手札からの特殊召喚でメタを張る
例えば
番兵ゴーレムがサイドラに勝てないのとおんなじ理由で
ライザーは冥府の使者に勝てないと思うよ
ライザーモール
ライザーモール
大型とか迂闊に出せやしない
そこで
手札からの特殊召喚でメタを張る
例えば
番兵ゴーレムがサイドラに勝てないのとおんなじ理由で
ライザーは冥府の使者に勝てないと思うよ
地獄の暴走召喚は使える状況が狭いと最近思いますばんしょう「」カード不足全国一律500円ってやつですね。
トレードとなると出す物に困る俺です\(^o^)/ユニカード不足全部持ってる僕勝ち組
広島まで送るならエクスパックですかねばんしょう「」ポケモン青縛りプレイ「ポケセン禁止」つるのムチの燃費の悪さは異常だよねw
ヒトカゲ編の☆はパラスかナゾノクサにがまん覚えさせて突破できないかと模索中。ユニポケモン青縛りプレイ「ポケセン禁止」フシギダネ編はつるのムチのPPが低すぎて厳しいだろうねw
ヒトカゲ編はやっぱカスミのスターミーが鬼畜。かりう