遊戯王大好き!

新学期ですね。まだ暑い。


明日から海外とぶんで更新できません(^o^)
福引きの特賞なんてあたるもんなんですね…
未だに詐欺じゃないかって思いながらも荷物を支度するこの貧乏性

向こうで遊戯買えれば買うわ



《-/Dark Grepher》
効果モンスター
LV4/Dark/Warrior/ATK1700/DEF1600
You can discard 1 Level 5 or higher DARK monster to Special Summon this card from your hand.
Once per turn, you can discard 1 DARK monster to send 1 DARK monster from your Deck to the Graveyard.

日本語翻訳
効果モンスター
星4/闇属性/戦士族/攻1700/守1600
手札からレベル5以上の闇属性モンスター1体を捨てることで、このカードを手札から特殊召喚できる。
手札から闇属性モンスター1体を捨てることで、デッキから闇属性モンスター1体を墓地に送る。
この効果は1ターンに1度しか使用できない。


なんという失敗作…
クルセイダーと終末の悪いトコ取りだなこりゃ。

ダークに組み込むのが普通っぽいけど、トリッキーとダムルグ積んだ方が強いんじゃない。
《ピラミッド・タートル/Pyramid Turtle》
効果モンスター
星4/地属性/アンデット族/攻1200/守1400
このカードが戦闘によって墓地に送られた時、デッキから守備力2000以下のアンデット族モンスター1体をフィールド上に特殊召喚する事ができる。
その後デッキをシャッフルする。

アンデットにおける過去のエース。
生者の書と並び、龍骨鬼の主要な召喚経路としてアンデットの強さを支えてきた。

しかし、今では下火。
これを採用しないアンデットデッキも増えてきた。
・ゾンビ・マスターの登場
・帝の台頭
が理由に挙げられそうだ。

ゾンビ・マスターの登場は、アンデット族と生還の宝札との関係を切っても切れないものにした。
また、ゴブリンゾンビに再び活躍の場を与えた。
非常に緩い発動条件を持ちながらも、サーチ対象に乏しかったゴブリンゾンビが、かつての人気を取り戻したのである。
残念なことに、ピラミッド・タートルはこのゴブリンゾンビが備えるサーチ能力の対象外だった。

優先的にゾンビ・マスターのサーチを行うプレイスタイルがアンデットの基本戦術になるに従って、
ピラミッド・タートルの「上級アタッカーのサーチ」という役割は薄れていった。

帝の台頭は、またしても相方龍骨鬼の肩身を狭くすることとなった。
手札から龍骨鬼を出しても返しの帝に粉砕される、もしくは相打ちに持ち込まれるという状況が日常茶飯事となったのである。
頼みの綱であるピラミッド・タートルも、受動的な戦闘破壊が行われる機会が激減してしまった。
バトルフェイズの前に、帝の効果に晒されてしまう可能性が高まったせいである。
自爆特攻を行おうにも、一回1200ものライフ差が開いてしまうことは大きな痛手。
手札の重量化というリスクを背負ってまで、2400のモンスターを展開しようという時代では無くなってきたようだ。

とはいえ、決して弱いカードではない。
未だに龍骨鬼とアンデットデッキの二枚看板を担う存在として、根強い人気を誇るリクルーターである。
さっき三年生卒業記念ライブ終わった

会場はなんと

はとやの隣だぜwwww

ネオポリって場所ね

ついでだし

はとやに乗り込もうかって

思わんでもなかったけど

公認大会だし

邪魔なるからやめた

はぁ

立ち疲れた